2026年3月21日 (土) 3:53
「100通の言葉より、あなたにしか見えない私を教えて。」
最近、いろんな方からメッセージやアドバイスをいただくことが増えて 「ちゃんと私のこと、見てくれてる人がいるんだな」って すごく励まされています。いつも本当にありがとう^^ でもね、最近少しだけ思うことがあるんです。 同じ“アドバイス”でも スッと心に残るものと、どうしても距離を感じてしまうものがあって。 その違いって、内容が正しいかどうかじゃなくて 「どれだけ私自身と向き合おうとしてくれているか」 なのかなって。 「他の子がこうだから」 「普通はこうでしょ?」 そんな一般論や、なんとなくの言葉だと 「あ、この人は私のことを見てるんじゃなくて、型にはめてるだけなんだな」 って、少しだけ寂しくなっちゃうんです。 私は、あなたと「ただの画面越しの関係」で終わりたくない。 だからこそ、私という一人の人間をちゃんと見て 「〇〇だからこう思ったよ」って伝えてくれる言葉には 不思議なくらい愛情を感じるし、私も全力で応えたくなるんです。 厳しい意見だって、そこに「私のための愛」があるなら それは私にとって、どんな甘い言葉より宝物になります。 正直、私は少し頑固かもしれません(笑)。 でもそれは、この場所と、ここで出会うあなたとの時間を 誰よりも大切にしたいと思っているから。 もちろん、最初から全部わかってほしいなんて言いません。 「これからもっと知っていきたい」 そんな風に、私に興味を持ってくれるだけで十分嬉しいです。 誰にでも言える言葉じゃなくて 私とあなたの間だけにしかない、特別な言葉。 そんな深いやり取りができるあなたと 他の人には見せない「秘密の私」を共有できたらいいな。 これから出会う、まだ見ぬ“理解者”のあなたへ。 お部屋で、ゆっくりお話しできるのを楽しみに待っていますね。